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C:シーン補足(ミレイ奴隷化シーン)

たどり着いたパイラタウンは、「由緒正しいゴロツキの街」らしい。
元は鉱山だったらしいが、今ではそこらにゴロツキどもが徘徊している。
とはいえ、警察署などもありそれなりの治安は維持されている……のだろうか?
ミレイはこの街で、彼女曰く「黒いオーラをまとったポケモン」を見てしまったことでさらわれたらしい。
フェナスシティで会ったミラーボとか呼ばれていた巨大アフロの男は、この街にいるらしいのだが……
ともかく、今日はもう休もう。一日で色んな事がありすぎて疲れた。
俺達は街にあったホテルに止まることにした。
「出来れば一緒の部屋が良いんだけど……」
この申し出は却下した。彼女にしてみれば一人で部屋にいるのが不安なのだろうが
そもそも見ず知らずの男と同じ部屋に泊まる方がどうかしている。
それに……夜はこちらにも都合があるからな。
「ん、ご主人様ぁ、キスぅ」
「クチュ……ご主人様の美味しい……ん、チュパ」
夜は奴隷二人との時間だ。
彼女達にはちゃんとスナッチ団のアジトを抜け出し爆破できた事への褒美をやらないといけないからな
安いホテルだからあまり大きな声を出せないのは辛いが、仕方あるまい。
流石にミレイに気付かれると色々面倒だ……と思っていたんだがなぁ……
「ちょっと……タカマル、なにやってるのよ……」
勝手に向こうから来やがった。なんで来るんだよ
「だって怖くて眠れないから……でも、その……ポケモンとそんなこと……」
ポケモンじゃあない。俺の奴隷達だ。残念だが、俺はお前の王子様でも救世主でもなく、ただの変態だ。
軽蔑する分には構わん。ま、これで判ったろ。俺と一緒にいるとろくな事にはならないぞ。
明日になったらもっと安全なところに送り届けてやるから、もう色々面倒なことは……
「やだ!」
人の話を聞かず、ミレイは俺の方へ歩み寄ってきた。
「タカマルはあたしの王子様! あたし、信じてるモン!」
いやだからな……見て判るだろ。あまり聞き分けがないことを言うと、お前もこいつらと同じ奴隷にしちまうぞ?
「……してよ、奴隷に。あたしをタカマルの奴隷にしてよ」
……お前、言ってる意味判ってるのか?
だいたい、ただ通りかかったから助けただけの俺に、どうしてそこまでこだわるんだよ。
「……感じるの。オーラとかそういうのは見えないけど、タカマルからなにか……感じるの」
なんじゃそりゃ?
「わかんない……でもあたしは自分の、この直感を信じたいの。タカマルはあたしの王子様だって!」
参ったなこりゃ……少女じみた夢をここまで頑なに信じられるっての、ある意味貴重だな。
「ダメ……かな?」
いっとくが、カントーに戻れば100人は超える奴隷達が待っている。お前一人の王子様じゃないんだ。
それに俺と同じように、ポケモン達との性交に悦びを見いだせる変態にするぞ。それでもいいんだな?
「うん……それでいい。それが……タカマルの望みなら」
名前で呼ぶな、ご主人様と呼べ。
「はい、ご主人様……」
まさかリーフに続いて人間女性の奴隷をまた増やすことになるとはな……
奴隷にする以上は、彼女の選択を後悔させないようにしないとな。
さてと、早速調教に取りかかってやるか。服を脱いで、俺の前でオナニーして見せろ。
「え? そんな……恥ずかしいよ……」
なら奴隷になるのは諦めろ。こんな調教がずっと続くんだぞ?
「……判りました」
ブラッキー、エーフィ。先輩として手本を見せてやれ。
「くくっ、ウブで可愛いとこあるねぇ。ほら、もっと足開いてご主人様に見えるようにさ」
「そうそう、そうやってよぉく見せて、よぉく見て貰うの。
 初めは恥ずかしいかもしれないけどね、どんどん、見て貰うのが嬉しくなっちゃうから……んっ、ほら、こんなになっちゃうの……」
「二人とも凄い……んっ、いや、なんか……」
「もっと声出しちゃいなって。ご主人様に聞いて貰うんだ、エッチな声とか、ほら、ここのエッチな音とかも」
「あらあら、ミレイさんったら、もうこんなになってる……自分から奴隷にぃなんて言うくらいだからぁ、元々エッチだったんだねぇ」
「そんなこと……ない……あっ、でも……んっ!」
おそらくまだ処女だろう少女が、今日出会ったばかりの男に痴態を見せている。
そのシチュエーションだけで俺の肉棒ははち切れんばかりに膨張してしまう。
「ほら見てご覧よ……私達のを見て、ご主人様あんなにしてくれてるんだよ」
「すごい……男の人の、はっ、始めて見るけど……おっきい……」
「あれをね、後で入れて貰えるんだよ……はぁあ、それを考えるだけで……んっ、指が勝手に動いちゃう」
「あれ……入れられるの? あたし……んっ! なんで? あたしまでなんか……んっ、んっ!」
三人が俺のを凝視しながら息を荒げ、オナニーに没頭してやがる。良い眺めだ。これだから調教は止められん。
「いく、私先に逝っちゃうね……あっ、見て、ご主人様よく見てぇ!」
「ずるいぃ、私も見てぇ……ほら、こんなにしてるの良く見てご主人様ぁ!」
「あっ……あたしも、見て、見て欲しい……タカマル……ご主人様、見て、見て、みてぇ!」
ばらつきはあったが、ほぼ三人同時に果てたか……奴隷として素晴らしいショーだったぞ、三人とも。
「はい……ありがとうございますご主人様……」
「ふふ、ミレイさん、初めてなのに凄かったわねぇ」
「うん……ホント、あたし淫乱なのかな……とっても、気持ちよかった……」
確かに、素質は充分だな。そら、褒美にお前の処女を奪い、完全な奴隷にしてやるぞ。
「あっ……うん。ちょっと……怖いけど、でも……入れて、ください……ご主人様」
充分濡れているが、痛いぞ。だがそれを堪え痛みも感じるくらいになってみろ。立派な奴隷になるためにな。
「はい、頑張ります……んっ、いっ……ひぐぅ!」
まだ少女の彼女では膣も小さく、痛みも激しいはずだ。声を上げてしまうのは当然だろう。
「おめでとう、これでミレイも私達の仲間、奴隷だね」
「さあミレイさん、もっとご主人様を感じて……私達が痛みを和らげてあげるから」
先輩二人がミレイの唇を奪い胸を舐め、快楽を加え痛みを出来る限り減らそうとしている。
俺は下手に長引かせることが無いよう、腰を振り続ける。
「いた、い……痛い、けど……嬉しい……んっ、あたしの、王子様……ご主人様……」
快楽と感動と痛みが、彼女の瞳から涙を流させている。
さあミレイ……俺のものになったミレイ……処女のくせに奴隷らしく、初めてで逝ってみせろ
「はい、はい……初めてで、逝って、逝かせて……ご主人様、ごしゅじんさまぁ……んっ、はぁあ!」
声に艶が出てきた。感じている証拠だ。これなら本当に逝けるぞ。
「いく、あたし、いく、いきそう……ごしゅじんさま、いく、いきます、んっ、しょじょなのに、いっ、んっ、あぁああ!!」
そうでなくともキツイ膣が、更にぐっと締め付けてくる。俺は奴隷の中に主人からの褒美をたっぷりと注ぎ込んでやった。
よくがんばったな。これでお前は俺の奴隷だ。
「はい……ご主人様……」
「じゃあ次は私に! ほら、ご主人様ぁ、こっちはもうこんなになって……我慢出来ないのぉ」
「ちょっとぉ、ブラッキーったら……もうちょっと、ミレイさんのために余韻とかそういうのを噛みしめさせてあげたって良いじゃないのぉ」
「なんだよぉ、エーフィだってそんだけ濡らして我慢できない癖に」
「そりゃ……そうだけどぉ」
判った判った。ほら、二人とも入れてやるから、まずは俺のをもう一度元気にしてやってくれ。
「はーい……んー、ご主人様とミレイの味がするぅ」
「うん、とっても美味しい……クチュ、チュ……」
奴隷達との夜は始まったばかり。朝までまだまだ時間はたっぷりとある。
出会ったばかりの少女を奴隷に貶める鬼畜主人としての務め、果たさないとな。
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