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PR:ミッション3・ベトベター大量発生

ゴーゴー団の足取りを追うため、フォルシティのレンジャーがほぼ全員出払ってしまった。
その為、新人だからという理由でゴーゴー団を追うことさえ許されない俺に、
街のパトロールミッションが与えられた。
悔しいが、これも大事な任務だと割り切ってパトロール。
いくつかの問題を解決していく俺達。
ほとんどはちょっとした頼まれ事レベルの、さして難しくない事件だったが
街中でゴーリキーが暴れていたあの事件は……どうにも引っかかる。
その事をエリアリーダーであるジョウに報告を兼ね相談しようとしていた矢先だった。
今度は水道水を通している地下水道にベトベターが大量に発生したとの被害報告が。
既に飲み水へ臭いが付着し始めているだけに、緊急事態。
俺達は直ぐさま地下水道へと向かった……
「ここが地下水道の入り口になってるんだ。いつもはこんな臭いしないんだけどな。うぷっ……」
地下水道の整備員が案内してくれた入り口からは、確かに嫌な臭いが漂ってくる。
これは酷いな……かなりキツイ臭いだ。
「けほっ、本当に臭いね……」
うむ……こりゃ確かに、大量発生しているっぽいな。
ベトベターはその特性によって悪臭を放っているポケモンだが
しかし一人だけではここまで臭うことはないはずだ。
「うちのベトベトンだって、ここまで臭くないもんね」
ああ……まあ彼女は悪臭を消す努力をしてきた結果ではあるがな。
ベトベターやその進化系であるベトベトンは、悪臭を放つポケモンとして嫌われているが
しかし一方で、一部のトレーナーには毒ポケモンとして大事に育てられている者もいる。
俺もそんなトレーナーの一人。うちの奴隷にはベトベトンがいる。
確かに彼女達は臭いんだが、人になれるとその臭みが和らぎ
また食事療法なんかでその臭みを消すことも出来る。
つまり、トレーナーが所持しているベトベターやベトベトンは
自ら臭いを放とうとしない限りそこまで臭くはないんだが
逆に、野生のベトベターなどはこのように……その臭さを抑えることなくまき散らしている。
とはいえ一人のベトベターから臭う「量」だって限度がある。
まだ入り口を降りてもいないこんなところにまで漂わせる臭いは……一人や二人じゃないって証。
こりゃかなり厄介なミッションだな……キャプチャだけでなく、まずこの臭いとも戦わないとダメなのか。
「……やめない? このミッション」
んなこと出来るか。俺達しかいないってジョウも言ってただろ。
「えー、でもさぁ、なんか臭いし地味だし、良いとこ無しじゃない?」
良いとか悪いとかでやるやらないを決めてどうする。
目立つためにやるんじゃないんだよ、レンジャーの仕事は。
まあ……気持ちは判るけどな。正直、俺はレンジャーになりたくてなった訳じゃないから
なんていうか、責任感ってのはそう感じてない。
だけど任された以上はやるしかないだろ……
「それを責任感って言うんじゃないの?」
うっさいなぁマイナン……ほれ、無駄口叩いてないで行くぞ
「はーい。うっぷ、でもやっぱりやだなぁこの臭い」
俺だってイヤだよ……っと、メールだ。
……ハヤテか。なんだろう。
ええっと……「ハヤテからタカマルへ。話はジョウから聞いている。
初めての街で不安だろうが君なら大丈夫だ。
私もジョウも今はゴーゴー団の動きから目が離せない状態だ。
しかし今の君にとって大事なのはゴーゴー団を調べることではなく、
ミッションを沢山こなして出来るだけ経験を積むことだ。
ベトベターの方を是非頑張って欲しい! 私からもよろしく頼む」……か。
「ハヤテって、結構マメな人だね」
俺もそう思う……まあ、こんな人だからリーダーとして慕われるんだろう。
「逃げ出さないためにプレッシャーかけてるだけだったりして」
本人にそんな意図はないだろうけど……ま、これで逃げられなくなったのは確かだな。
さて中にたどり着いたが……更に臭いが酷くなってきたな。
ん? あそこにいるのはレンジャーか。
回収専門のレンジャーがいるとか言ってたなそういえば……彼がそうかな?
ご苦労様です。ベトベターキャプチャミッションのため派遣されたタカマルです。
「……!……プハー! あまりにも臭いから息を止めてたよ。君がタカマルだね? 僕は君がキャプチャしたベトベターを回収するために派遣されたレンジャーだ。よろしくたの……うぷっ、臭い」
だいぶ参ってる様子だな……まあ今来た俺達よりも長くここで待っていたんだろうからなぁ
「この奥は更に臭うから、僕はここで待機していて、もし君がキャプチャしたらその度に回収に向かうことにするよ、悪いけど。……うぷっ、ダメだ! 息を止めよう」
そうして下さい。待機しているだけでも辛いでしょうけど。
「……プハッ、ハーハー。息止めるのって苦しいもんなんだね。ベトベターなら通路に不自然に緑色のヘドロがあるだろ? あれが怪しいと思うんだ。……うぷっ、臭い! また息を止めよう」
了解。では向かいます……緑色のヘドロか。
「そんなヘドロ、うちのベトベトン出してたことあったっけ?」
無いな……あいつを捕まえたのは確かポケモン屋敷と呼ばれるようになった古い研究施設だった。
あの屋敷にそんなヘドロはなかったはず……
アイツを捕まえてからそんなヘドロを出すような所を見たこともない。
だが野生は別というか、住まう場所によって違ったりするのかな……
多くのポケモンを奴隷にしてきたが、ポケモンの性質とか本質とか、判ってない部分は多いなぁ
だからこそ、ずっと研究が続いているんだろうけど……っと、緑のヘドロってアレか?
「ご主人様、上!」
うえ……ぇえ! っと、ベトベターが降ってきた!
あっぶね、そのままベトベターに押しつぶされるところだったぞ
くっ……この臭い。やはり原因はコイツらか……とっととキャプチャしてしまわないと。
マイナン、ポケアシスト頼む。
「はぁ……うっぷ、臭いきっつぅ……このぉ!」
放電してベトベターを痺れさせるマイナン。よし、今のうちにキャプチャ!
……ふぅ、手早くキャプチャ出来たな。
よし早速……って、回収役のレンジャー、来るの早いな。
「ご苦労様です……ベトベターを捕まえるとヘドロが消えるんだね」
ん? ああ……本当だ。大人しくなったらヘドロが消えた……か。
つまり、攻撃的になっていたからヘドロを発生させていて、
そのヘドロは一時的なものだから、大人しくなったら消えた……って理屈なのかな?
「どうだろう、教授じゃないからよく判らないけど……じゃ、ベトベターは預かるからその調子でがんばっ……うぷっ、なんて臭いだ! 息を止めよう」
キャプチャしてもベトベター自体の臭いはそのままだからなぁ。
なんか俺よりも臭いに敏感っぽいな、あの人……大丈夫かな。
「大丈夫じゃなさそうだね……」
うむ……彼のためにも、とっととこの事件を解決してしまおう。

地下水道にはこの騒動で駆けつけた、あるいは最初からここで勤務中だった整備員達があちこちにいた。
彼らからは、飲み水を扱っている水道だから清潔を心がけていたこと、
故にこれまでベトベターが住み着くことはなかったハズなんだが……という疑問の声を聞いた。
ベトベター以外の、ヘイガニやワニノコといった水タイプのポケモンが住み着いているのを見る限り
彼らが言うように一定以上の水質基準は保っていたようだ。
ただ、ちょっと気になったのは水道の更に下の層だ。
水を浄化して出来たヘドロが溜まっている部屋があった。
このヘドロはベトベターから出て来た物ではないようだが、
ドガースが住み着くくらい空気が汚染されている。
原因があるとすれば、ここか?
「でもここにベトベターはいないね」
そうなんだよな……ここに来るまでにもベトベターをキャプチャしてきたが
この部屋にはドガースしかいないな。
そもそも、ここにはヘドロという汚染物質があるから、整備員が常に管理して水へ影響が出ないようにしている。
つまりここがベトベターの発生源なら、真っ先に整備員が目撃するはずだ。
こんな急に大量発生とか……普通に考えたらあり得ない。
そうなんだよ、急に大量発生……どこからか大勢で入り込んできたとしか思えない。
だがどこから? 何故ここへ?
……今ソレを考えている場合じゃないな。とにかく片っ端からベトベターをキャプチャしていかないと。
……よし、またベトベターをキャプチャ完了っと。
「キャプチャお疲れ様。それにしてもこの臭い、君はよく平気だな。君ってもしかしてこの臭いが好きなのかい? うぷっ! 僕はかなり苦手……でもちゃんと預かるよ。息は止めるけど……」
いや俺も正直吐きたいくらいなんだが……鼻が麻痺してきたのか、慣れてきちゃたな。
本当に吐き出す前に片付けないと……ん? あの後ろ姿は……
「うわぁ、なんか嫌な人に会っちゃったかも……」
マイナン、言ってやるな……
「タカマル! 何故こんな所に!?」
よおアリア……そのセリフ、そのままソックリ返してやるよ。
こっちはベトベターが大量発生したってんで、キャプチャして回収しているところだ。
「へえ……ふふ、新人さんにはお似合いの仕事ですこと」
……言うことがいちいち嫌味ったらしいなぁ
で、大先輩はなにしてるんで?「私のミッションはゴーゴー団の調査よ。地下水道に団員が一人潜んでいるらしい、という目撃情報が入ったの」
ゴーゴー団が?
「どうでもいいけどここ臭い……じゃ、私のミッションは一刻を争うから先に行くわね」
ちょ、その話……って、行っちまったか。
「ゴーゴー団が来てるの?」
そういうことになるのか……ゴーゴー団か……なんでこんな所に?
……ベトベターが大量に発生し、そこにゴーゴー団の影……偶然にしちゃ出来すぎてるよな?
「うん……でもさ、ベトベター達がゴーゴー団の仕業だとして、何がしたいの? どうやって連れてきたの?」
……見当つかないな。ただの嫌がらせか、もっと別の目的があるのか……
そもそも、どうやって連れてきたのか……推測するにもその材料が無い。
まあ調査は優雅なアリアお嬢様に任せて、こっちはヘドロにまみれるとするか。
「アイツもドロッドロに汚れちゃえばいいのに」
……どうせならヘドロじゃなくて俺様の……
止めよう。なんかこの臭いでエロい妄想すら沸き起こらないくらい萎えてくる。
とにかく先へ行こう。エロい事はベトベターを全て捕まえてからだ。
「うん……それまで気力が持てばいいけどね」
持たせるしかないだろ……持たせるためにもとっとと片付けよう。

人が管理するには複雑な水道を、どうにかキャプチャしながら進んでいく俺達。
途中、水路を挟んだ向こう岸に……アリアがいた。
「あらタカマル? こっちに渡りたいわけ?」
彼女が言う通り、出来れば渡りたい。またアリアのいる方の調査は終えてないからな。
しかし見渡す限り、渡るための橋などはない。どうやって向こうへ?
「普通に教えてもつまらないからヒントを二つあげるわ。一度しか言わないからちゃんと聞くのよ。ここに立っている杭と……どこかにいるモンジャラ。後は自分で考えてみなさいね。じゃあ私、先を急ぐから!」
……それ、ヒントじゃなくて答えなんじゃないか?
「ねえ……あれってツンデレって言うのかな?」
どうかな……もう行っちまったし、顔もよく見えなかったからなぁ
まあいい、先輩のアドバイスは素直に受けようじゃないか。
さてと、モンジャラを探してキャプチャしないとな……
ヒントという答えを元に、俺達はモンジャラの力を借りて向こう岸へ。
その先にいたベトベターをキャプチャして……お、だいぶ空気が良くなってないか?
「そうかも……最後のベトベターだったのかな?」
かもな……おっと、回収役の彼も来てくれたか。
「お疲れ様! これでたぶんベトベターは全てキャプチャ出来たと思う。君はレンジャーベースに戻ってジョウさんに報告……ん? 何か変だぞ?」
鼻をひくひくさせ、回収役が怪訝な表情になる……あっ、俺にも……臭い臭いが漂ってきた。
「更に強烈な臭いがあっちの方から漂ってくる。んむむ! 鼻がどうにかなっちゃいそう!」
まだいるっぽいな……とりあえず俺達は行くから、このベトベター達を頼む。
「了解。がんばっ……うぷっ、息止めなきゃ」
この方向は……入り口近くか。あんな所にまだいたか?
まあ臭いがしている以上いるんだろうけど……
「うわー! ベ、ベ、ベトベ……」
「悲鳴? あっちから聞こえてくる!」
ああ……臭いのする方と同じだな。急ぐぞマイナン。
「うん!」
急ぎ入り口近くまで戻ってみると……こいつは……
「ベトベトンだ!」
ベトベターの親玉登場か。子分を二人連れている。
悲鳴も聞こえていたはずだが……どうやら入り口へ逃げたかな。
まあいい、ともかくコイツをキャプチャだ!
俺は途中でキャプチャしておいたスリープの力を借り、ポケアシストでベトベトン達を浮かせて貰う。
足止め状態になっているベトベトン達を一気にスタイラーで囲み……キャプチャ!
ふぅ、流石にベトベトンはベトベター達よりも大変だったが、まあどうにかなったな。
お、良いところに回収役も到着か。
「こいつの臭いはベトベターの10倍酷い! なんていうか、もう凄すぎて、逆に何の臭いも感じ無くなっちゃったよ! もう深呼吸しちゃえ! スーハー! スーハー! じゃ、預かっていくよ! お疲れ様でーす!」
……開き直ったか……妙にハイテンションになっちゃってまあ……その気持ちも判るけどさ……
「もう鼻が完全に麻痺しちゃったよぉ」
俺もだ……ったく、酷いミッションだったよ。
「……あ、酷いのが又来た」
酷いって……なんかやたらに突っかかるなマイナン。
よおアリア先輩。
「地下水道の騒ぎも落ち着いたみたいね」
まあね……そっちは?
「散々よ。ゴーゴー団は見つからないし、服に臭いは付いちゃうし、こんな場所に長居は無用。お先に失礼するわね。あなたもだらだらしてないで、早くレンジャーベースに帰りなさいね」
イライラしてるなぁ……ま、結局見つけられなかったってなれば、イライラもするか。
さぁて、言われた通りレンジャーベースに戻って報告だな
「早く戻ってお風呂入りたい。この臭い、取れるかなぁ……」
取れないと困るぞ、こんな臭い。

「うっ……ベトベターの臭い……」
苦労してきた部下に対する第一声がソレですか、エリアリーダーさんよぉ……
「いやいや何でもありません。フォルシティの暮らしに必要な飲み水を君が守ってくれたんです。ベテランでも手こずる難しいキャプチャをよくやり遂げましたね。今からタカマルのレンジャークラスを「4」に認定しましょう!!」
いやまあ、クラスアップは良いんだが……まあいいか、臭いのは確かだし。
この臭いをとっとと洗い流したいんで、風呂に行っても構わないだろ?
「もちろん構わないが……今シャワールームは男女どちらも使用中なんだ」
……あーそうか、あの回収役と、アリアか。
参ったな……シャワールームが空くまで待ってるってのは……うん、周囲連中が耐えられそうにないな。
「わしの研究所にあるシャワールームを使うと良い。助手には連絡を入れておこう」
助かるよ教授。それじゃ研究所に行こうかマイナン。
「うん。もうとにかく臭いをどうにかしたい!」
だな……とっとと身体を洗ってしまおう。

……ふぅ、どうにか臭わなくなったかな?
しかしベトベターまいったな……無事に回収出来たから良いけど
にしても……結局、どこから来たのか判らないままか……
「本人達から話を聞けないのかな?」
リリースする前に聞いているとは思うが……たぶんダメだろうな。
俺達がキャプチャした時も、なんかうつろな感じだったろ?
「そうだね。大人しくなったと言うよりも何か……心がどっかに行っちゃった感じ?」
臭いのひどさに、じっくり話を聞くってこと自体忘れてしまってたからなぁ
……ゴーリキーの時もそうだったが、そもそもキャプチャ前の彼らは冷静じゃなかったし
キャプチャした後もなんか、受け答えがまともに出来なかったし……
コッチにも問題あったとはいえ、あの様子ではなぁ……
……ゴーゴー団か。あいつらの仕業……なのだろうか?
そもそもあいつらは何が目的だ?
教授からスーパースタイラーを盗んで、何をするつもりだ?
……調査にも参加出来ない俺じゃ、判断材料が乏しすぎる……くそっ、どうにかなんねーのかこの状況……
「……ねえご主人様」
ん?
「まだ臭うよ……ここ、ちょっと臭い」
……そうか、臭うか。ならマイナン、そこを綺麗にしてくれないか?
「えへへ、いいよー……お口で、綺麗にしてあげるねぇ……チュ、クチュ……」
丁寧にな……ああ、もしかしたら白いヘドロが飛び出すかもしれないぞ?
「ん、チュ……出して、白いヘドロ。あの臭いなら、あれの味なら大好き……ん、チュ、チュパ、チュク……」
そうか、大好きか……お前も頑張ったからな。ご褒美だ。
「チュ、クチュ……えへへ、ご褒美ぃ……ん、チュ……」
マイナンは小さな唇と舌で丁寧に俺のモノを綺麗にしていく。
綺麗にしながら、もうしばらくしたらこいつの口は白く汚されることになる。
「ん、出してぇ、白いヘドロぉ、ん、クチュ……あれ、あの臭い、あの臭いなら、ずっと嗅いでたいのぉ、ん、チュ、チュパ……」
臭いを洗い流すシャワールームで、俺の奴隷は俺の臭いを求めフェラを続けていく……
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